や16ぁ

やる気なんて初めから無かったんだなぁ

忍んでいない忍び

・お花見第2ラウンドでした。
・お花見の先で、会社の人に会ったのですが、僕だけ気づいてもらえませんでした。別にいいんですけど。そのほうが好都合だったりするし。
・思えば、僕が車の後部座席に乗っており、後から前方座席に乗ってきた人が僕の存在に気づかないことが多々あります。
・これは、僕という人間に存在感が無いことを意味しているのですが、これを上手く活かせるのではないかと思う職業が、忍者という存在です。
・現代の忍者は、男性がサラリーマン風の服を着ているということで、これは現代人のファッションに合わせて社会に溶け込んでいることを意味します。私自身もこの存在感の無さを武器にかなりのレベルで忍べるのではないかと思います。
・んなわけないか。
・訓練するのもめんどくさいので、まずは一般人への道として、存在感を身に着けていきたいと思います。

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